採用担当者向けお役立ちコンテンツ

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  • コラム

    実は敏腕人材セールスマンだった!幕末の英雄・坂本龍馬の人材活用術

    更新日:2010/1/28
     薩長同盟成立を斡旋、大政奉還の成立に尽力するなど、明治維新の影の立役者として歴史に名を残した坂本龍馬(1835~1867)。政治家、思想家、ビジネスマン…。いくつもの顔を持ち、自由闊達、豪放磊落な彼の生きざまは、現代を生きる私たちをも惹きつけてやみません。現代のビジネスマンを対象にした「理想の上司アンケート」等でも常に上位に名を連ねる龍馬。実際、彼は「人使いの名人」であり、周囲には彼を強く慕う若者が集まっていたと言われています。坂本龍馬の人材活用術とは一体どのようなものだったので...
  • コラム

    新卒採用対策「RJP採用理論」とその効果とは?入社後の「こんなはずじゃなかった」...

    更新日:2010/1/28
     近年の新卒採用にまつわる「七五三問題」をご存知ですか?七・五・三の数字はそれぞれ、中卒・高卒・大卒の新入社員が入社三年以内に離職する割合を現わしたもの。中卒7割、高卒5割、大卒でも3割に上っている新入社員の離職率上昇にどう対応するか?が新卒採用の際の重要課題として注目を集めているのです。
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    「サバティカル休暇」の意義とは?~使途自由の長期休暇!あなたなら何に使いますか?

    更新日:2009/12/24
     従来、欧米の大学等で長期間継続勤務する教員のために広く採用されてきた「サバティカル休暇」制度。期間はおおむね数カ月から1年にわたる長期休暇ですが、最大の特徴はその用途が限定されていないこと。つまり何に使うかは個人の自由なのです。欧米では1990年代後半から、この休暇制度を導入する企業が増え、日本でも最近、導入する企業が見受けられるようになっています。何に使ってもいい長期休暇。あなたなら何に使いますか?
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    激動の明治時代を生きぬいた「長州ファイブ」~維新の志士たちを支えた上司の言葉...

    更新日:2009/12/24
     時は激動の幕末。幕府に開国を迫る欧米列強に対して、攘夷(外国を排し鎖国を貫く主義)の動きが激化していた1863年、当時の常識では考えられない大胆な行動に出た若者たちがいました。幕府の禁を破ってイギリスへの密留学を決行した若き長州藩士5人組、後にイギリスでchoshu-five(長州ファイブ)と呼ばれた青年たちです。
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    【人事のためのプレゼン術】正しい「立ち位置」でより効果的なプレゼンを

    更新日:2009/11/30
     学生に対する会社説明会や企業の経営陣に対するプレゼンテーションは、人事担当者にとって、存在感を示す重要なファクターとなります。そうした場においてホワイトボードやスクリーンを用いた場合、一体どこに立って話すのが効果的なのか? これには、視覚的要素で消費者の購買意欲を高める販売促進の一種、“ヴィジュアル・マーチャンダイジング”のロジックを応用することができます。
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    「地球に優しい働き方」を人事戦略のキーワードに~地球にも、企業にも、そして労...

    更新日:2009/10/30
     燃料の高騰や世界的な経済環境の悪化に対応する働き方として、昨年来米国で急速に普及した週休3日制。  同じく日本でも社員の出勤回数削減や、いわゆる「エコ通勤」を奨励することによって社内での光熱費や通勤にかかる燃料消費量を削減しようとする動きが始まっています。  地球に優しい就労形態の推進で企業、労働者双方にどのようなメリットが見込めるのでしょうか?
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    狡兎(こうと)に三窟(さんくつ)あり~賢いウサギは逃げ穴を3つ持っている~

    更新日:2009/10/30
     野生生物の世界は常に弱肉強食。弱いものは強いものにその命を狙われる運命にあります。  しかし弱いものとて、ただ手をこまねいているわけではありません。それぞれが外敵から身を守るための術を身につけているものです。
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    EQの活用で人事評価のエラーを防ごう!~その人事評価、先入観や主観に惑わされて...

    更新日:2009/9/30
     誰にとっても公平であるべき人事評価。  しかし時に評価者側の原因でエラーが生じることがあります。評価者が陥りがちなエラーとその対策法を再確認してみましょう。
  • コラム

    スポーツに見るビジネスの心得~成功組織の“雛形”を作る!

    更新日:2009/9/30
     Bクラスに甘んじていた弱小チームを、常勝集団に再編する。これは、企業にとっても理想とするところではないでしょうか?  日本一に輝くこと3度。長らくBクラスに低迷していた弱小チームを、リーグを代表する常勝軍団にまで育て上げた経験を持つプロ野球界のある名将は、チーム編成に際して、ある特徴的なやり方を実践しています。
  • コラム

    労働法とワーク・ライフ・バランス~労働者の生産性向上のための労働時間制御、と...

    更新日:2009/8/27
     「カエル・ジャパン」という活動をご存知でしょうか。2007年12月、政府と財界・労働界・自治体などの代表者による「仕事と生活の調和推進官民トップ会議」で「仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)憲章」及び「仕事と生活の調和推進のための行動指針」が策定されました。この憲章と指針が目指す社会の姿を実現するため、2008年に内閣府が「仕事と生活の調和推進室」を設置。ワーク・ライフ・バランスに関する国民運動を喚起していこうとしています。
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